• 悩み多きわれら、親鸞の教えに「自身」を聞かん

定例行事

  • 心光寺同朋会・仏教婦人会…大体2月・4月・5月・6月・7月・10月頃の日曜日に月1回お勤めします。
  • 心光寺定例聞法会…大石法夫先生が書き残された書信の輪読会。書信を輪読した後、参加者の感話、住職の発題、参加者全員による座談会をおこないます。大体2月・4月・5月・6月・7月・9月・10月頃の土曜日に月1回お勤めします。
     ※新型コロナウィルス感染拡大の為2020年3月から開催を休止していましたが、今のところ 感染の状況も少し減少傾向をみせつつありますので、2020年10月17日に再開する予定にしています。詳しい日程は「10月心光寺定例聞法会」をご覧ください。
  • 報恩講…報恩講とは、親鸞聖人が亡くなられた11月28日の前後に、本山、各末寺、その外真宗の教えの聞法者のメンバー間において、親鸞聖人の教えを改めて受け止め直し、そのご恩を報じる為にお勤めする真宗における最も大事な法要です。心光寺では、11月の最終土曜日に、お昼のお斎をはさんで、午前と午後の二座お勤めいたします。
     なお、今年の報恩講は、2020年11月29日(土曜日)午前10時から午後4時までで、昼のお斎をはさんで二座お勤めいたします。法話の講師は、大分県宇佐市、勝福寺坊守の藤谷純子先生です。
  • 彼岸会…春季彼岸会は大体4月の第1日曜日に、秋季彼岸会は10月の第1日曜日にお勤めします。(年によって違いがあります)
  • 心光寺同朋会初御講、並びに心光寺門徒総会…1月の最終日曜日にお勤めします。総会終了後、昼食会・懇親会を行います。